2022 0727 GBPAUD 手法と自分を信じること 経験

2022 7月27日12時27分

0,3×3ロット

エントリー価格1,73730

エグジット価格1,73410

+35,000(40PIPS)

 

日足レベルのレンジ下限付近での1時間足のフィボ38反発で、途中の15分足の下の波が終わってからのエントリー。

MACDがクロスしてからと決めていたのに、クロス前にエントリーしてしまった。

結果的に変わらない状態になったが、こういう決まり事をしっかりと守っていかないといけない。

 

こういう1時間足レベルでのフィボ38反発の中身を取っていくトレードをしたい。

待つときに勝ってる人の感覚が分かっていないのが難しい。

週に1回しかトレードしなくても+になっていくという実感がわかれば、1週間まつのも耐えられると思った。

 

利確は土日のまたぎになったけど、しっかりと見たうえでエグジットできた。

マックスは含み益6万くらいあったのがもったいないけど、攻めた結果なので良しとする。

利益が乗ったらすぐに利確するのではなく、今回のようにしっかりと価格や値動きを見てからエグジットできるようになりたい。

 

【結果の大事なこと】

一旦利確したあとに価格を追っていたら、最初に決めた損切りラインを割ることなく、目標値まで行きそうになっている。

日足の20MAに上から押さえられて上には行けないと思っての利確だったが、日足の20MAに一回反発して上に行っている。

 

結果としては4時間足の波動論の波を作ったあとの、反対の波の1時間足での波が綺麗にできている。

最初の思惑を信じていれば利益はもっと伸ばせていた。

なので、161を付けた波の後に出た波は、また綺麗に161まで行く。

その途中でかなり大きな揺さぶりをかけて騙しながら上がっていってる。!

 

こういう場面での波をしっかりと161まで取っていくには、手法と自分を信じることが絶対に必要で、損切りになっていい覚悟もいる。

161を付けた後の新しい波動を取る強い根拠にもなった。日足の20MAでも反発しながら抜いていく。